2005.11.19 青谷様よりお便りをいただきました

小梅はおすわりができるようになりました。
体重も3.8sから4.08sになり元気もりもりです。
毎日歯磨きして、今日病院でも歯はピカピカと言われました。
お尻の黒いただれも治るかもしれないとお薬をもらってきました。
その後公園に行きましたが、リードをぐいぐい引っ張りとても活発です。
またメールします

  

2005.11.20 上田様よりお便りをいただきました

加藤緑さま ご無沙汰しております。 ご報告が遅くなりました。マロンの避妊手術は10月25日に無事終わりました。一週間後抜糸もすみ、とても元気に走り回っています。 手術後の写真を添付します。 また改めて近況写真など送らせていただきますね。

金山様よりお写真を送っていただきました

近所の方々にとてもかわいがられています。

   

田口様よりお便りをいただきました

緑様へ

ハチロー君の報告、遅くなり申し訳ございません。
お陰様で、我が家は活気に満ちた生活をしております。
8月26日に治療を続けていた傷を手術していただき、中に残っていた糸を取り出し、古い傷の周りの皮膚を取り除き、10日後に抜糸し、きれいに治りました。
体重も8kg位から10kg以上になり、食事も残さずよく食べています。
あとは子供嫌いを克服できたら最高なのですが。
ハチロー君の1日を紹介します。
6時40分にお父さんの出勤にあわせて家を出て、駅の近くまで行き、途中で戻り逆の道を散歩して、お友達ワンちゃんたちと林の中で遊び、帰りに知人の家で水を飲ませてもらい、帰ります。約1時間です。道を通る人が少なくなったら外に出して、夕方になったら家の中に入ります。

2005.11 大野様よりお便りをいただきました

お久ぶりですがお元気でしょうか、私達もたまちゃんも皆元気でおります。
このたび、たまの避妊手術10月25日に済み11月1日には抜糸も済ませました。笠井千石先生に手術していただきましたのでご連絡いたしました。
写真もできましたので送付しました。

2005.11.11 飼い主様より写真を送っていただきました

葵は、とってもいい子になっています。夜は、一緒に寝ています。

2005.9.9 大石様よりお便りをいただきました

加藤 緑様へ
今回はルビーの件で大変お騒がせいたしました。お忙しくされているだろうと思いつつも何度も電話をして申し訳ありません。。。
おかげさまで、抜糸の後もきれいに傷がふさがり、 刈られた毛もだいぶ生えてきました。食欲も元気も以前以上になり、毎日朝晩1時間しっかり散歩に出かけています。今回のことで、拾い食いの恐ろしさを思い知りました。 散歩は催促するように走って駆け寄ってくるし、レントゲンや血液検査では特に異常は見られません。
ただ、胃は空っぽのはずなのに吐き続けるのです。1週間近く何も食べず、水さえも吐き続け、点滴や薬でも良くならず、一時は最悪の事態も頭によぎり、ルビーの傍で眠れぬ日々が続きました。レントゲンで加齢による腰の骨の変形が見つかったこともあり、4歳位と思っていたのが実は最低でも6,7歳以上と診断され、まだまだ10年近くは一緒に居られると思っていたのに、ショックは大きかったですが、年齢が分からない分、一日でも長く一緒にいたい、早く元気になって、と祈る思いでした。 幸いバリウムによって異物で小腸から通過障害を起こしていたことが分かり、すぐに切開手術で取り除くことが出来ました。
ルビーの場合は吐いてすぐに病院に連れて行きましたが、遅ければ、腸の破裂や、異物自体が腐って腸を切って繋げる大手術の怖れもあるようです。 内臓疾患ではなく、原因がわかってほっとしましたが、どんぐりにはびっくりしました。 拾い食いには気をつけてはいましたが、今までは主にティッシュ、ネコや他のイヌの便などに興味を示していましたので、その都度叱り、取り上げたりしていました。
まさか、どんぐりなんて・・・。普段興味がなさそうでも、何に飛びつくかわかりません。
拾い食いの癖のあるワンちゃんは気をつけてあげて欲しいと思います。 動物は言葉をしゃべりません、病気をすれば、私の力ではどうしてあげることも出来ない辛さや不安があります。
また、動物自身も辛くても我慢したり、元気な振りをすることがあるので、飼い主である私達が日々の様子をちゃんと見てあげることがほんとに重要だと思います飲み込んだ物にもよりますが、暫くは大きな症状が出ないことがあったり、犬の誤食に気づかず、便に出て初めて分かったケースも多いようです。 特に今回のようにレントゲンでは映らない物(どんぐりの他、桃の種、梅干の種、とうもろこしの芯、串など)もありますので、疑わしいときはバリウムで検査してもらうのがいいと思います。
今は、散歩のときは口輪!を徹底しています。
着けると落ち込むので可哀相な気もしますが、ルビーを大切に思えばこそです。
最近では外に出ると無理に外そうとせず、散歩を楽しんでいます。ほんとうにご心配おかけいたしました。

家での写真はルビーが抜糸も終え元気になった最近のものです。シンは14歳とは思えないくらい病気もせず、元気です。
加藤さんが大阪へ来てくださった時は、前愛犬ユキが亡くなって日も浅く、その時のシンはすっかり気力を失っているかのようでしたが、ルビーが来てから生き生きしております。
ありがとうございます。 ルビーもシンと同じように、元気で長生きしてくれることが、一番の喜びです。

2005.10.28

タロウくんを連れて我が家にいらしてくださいました。
家族の一員として大切にされておりとても嬉しいです。
ご家族の皆さんと一緒に室内で生活をともにさせていただいております。
またいらしてくださいね、ありがとうございます。

      
     

2005.10.23 江口様よりお便りをいただきました

          

日曜日の夜、両親がラッシーを食卓の椅子に座らせて話をしている姿がおかしくて、写真を撮ってしまいました。
犬を食卓の椅子に座らせるなんって、一般の方が見たら異様な光景なんでょうね。

家では普通ですけど‥(^_^;)

ラッシーの魅力にメロメロです。

2005.10.10 足立様よりお便りをいただきました

ご無沙汰しております。
くりごろうは元気にしています。
写真はポン太と車に乗って公園に行った時のものです。
散歩に行くと近所でいちばん弱虫で小さな犬が来てもその場で固まってしまい、逃げようとします。
家のなかでは甘えん坊で日向ぼっこが大好きです。
加藤さん、くれぐれもご自愛くださいますように。  

2005.10.02 吉岡様がマルちゃんの写真を届けて下さいました。

元飼い主に虐待されていましたのを会で引き取り吉岡様が新しい飼い主さんになってくださいました。
怯えがすっかり治って今はとても幸せそのものです。
ご家族の皆さんがマルちゃんを大切に可愛がってくださいます。

ありがとうございます。  加藤

吉岡様のお宅には犬が3頭います。みんな仲良しで幸せです。

2005.10.01 女優の芦田由夏様よりお便りをいただきました

加藤さま

大変ご無沙汰しています。
お元気ですか?

マリの写真を送ろうと思いながら、なかなか送れずごめんなさい。
私の元に来て、2年を迎えました。
先日の子宮内膜症の手術も無事に終えて、以前よりも元気になった様です。
実家へ行きますと、そこのわんちゃん達と走り回ったりして楽しそうです。
マリの成長ぶりを見ていると、一緒に暮らす事が出来て良かった!と思います。

2005.09.26 江口様よりお便りをいただきました

最近は涼しいですね。
いかがお過ごしですか。

ラッシーはお出かけが大好きで、「お出かけする??」って声を掛けると必ず来てくれます(*^_^*)
写真は昨日のドライブです。

2005.09.25 横田様よりお便りをいただきました

こんばんは!ポスター着きましたか?マグですよ

 

タローの飼い主さまよりお便りを頂きました

1996年に家族の一員として迎えていただきました。
タローくんに今年の7月会いに行ってきました。
タローくんは保護した時すでに3本足でした。
だいぶ体が弱ってきているので会いにきてくださいと飼い主様よりご連絡いただきました。

素晴らしく賢い犬です、
私を覚えていてくれてありがとう。

ハート出版 ・3本足のタロー・
著書 桑原 崇寿
この本の主人公です。

佐藤様よりお便りをいただきました

ご無沙汰しております。
オリバーはお陰様で元気です。今年11月で8歳になります。
相変わらず従順で賢く、私共の会話もすべてわかっているかのようです。
特に体重の変化もなく、約12キsで健康です。
4年前に捨て犬だったラッキーが家族となり、やんちゃな弟の相手は多少疲れるようですが、仲良く暮らしております。
加藤様もお体を大切に、ますますのご活躍をお祈り申し上げます。

  

レオくんの飼い主様よりお便りをいただきました

日中はゴロゴロ、ベランダに出て日向ぼっこをしたり、ソファーで寝そべったりしています。
散歩が大好きで、朝は主人、私が夕方にと、近くの公園に行き、遊びます。
ボール投げが好きで、自分からボールを持ってきて、投げろと催促します。
今は健康ですくすく育ってくれることを願っております。

(男前のりりしいレオ君です。)

シェリルちゃんの飼い主様よりお便りをいただきました

お変わりなくお過ごしでいらっしゃいますか?
2年前の9月10日、私共にシェリルを連れて来て下さいまして、ありがとうございました。
お宅で呼ばれていたようにシェリーと呼んで、大切に育ててきました。
あっという間の2年でしたが、ここ半年ほどようやく散歩の時引っ張らなくなりました。
きっとお宅へ帰りたかったのだろうと思います。
家へ来る方にはだれでもウェルカムで、一度も吠えたことがありません。

向かって右がシェリーちゃんです

でも自分自身をちゃんと持っている犬で、呼ばれたからといってすぐ走ってくることはありません。
どんな人にもどんな犬にも攻撃することなく、おとなしいいい子です。
でもやはり相性があるのか、大好きな犬が何頭かいて、彼等とはとても楽しそうに遊びます。
9月10日に柴犬のポンタ君と小さな白いミキちゃんと写真を撮ってもらいましたので、お送りします。
正面から見ると、ポンタ君と同じような大きさに見えますが、横から見るとシェリーの方がずっと大きいことがわかります。体重もポンタ君10s、シェリー19sです。家中どこでも走り回っています。
お留守番が苦手で、一人になるといろんなものを噛みます。
DVD、ウォークマン、めがね等やられた時は泣きたくなりました。
このごろ少し落ち着いてきたかな、と思います。
家族のお見送り、お出迎え(時々寝ていますが)もしてくれます。
とってもおもしろい、いい子です。
シェリーをくださって、本当にありがとうございました。
不幸な犬たちを保護してくださっている加藤さんに感謝して、御健康と御多幸を心から願っています。

九月二十日

2005.09.26 大石様よりお便りをいただきました

加藤緑様

シンは昔から雨が大嫌いですが、お気に入りのレインコートがあれば、はりきって出かけます。
1枚目の写真は、散歩から帰って大満足なシンです。

2枚目は、京都の川へ遊びに行った時のものです。
泳ぐのは怖いのか、最初は4本足を入れず、他のワンちゃんが泳ぐのを固まって見ているだけでしたが、慣れてくると何度も川へ入り楽しそうでした。

色々なことがありますが、毎日元気で過ごしておりますので、ご安心ください。

シンちゃん ルビー