2006/7/15 保護猫のきさなぎちゃんが亡くなりました

2005/1/4 きさなぎちゃんの胸にシコリを発見

2005年1月4日、胸のしこりに気づく。獣医さんで検査した結果、「乳腺に腫瘍有り石のようにかたくなって、胸にくっついている為、手術しても又同じように直ぐに再発する。その時はもっと酷くなるので手術はしない方が良い」といわれました。
保護して1ヶ月後に避妊手術をした時にはシコリは無かったようです。小さくて分からなかったのかもしれません。
芦田亜子さんが免疫を高めるためにアガリクスを持ってきて下さいました。
缶詰に混ぜて食べさせています。 一日でも早くシコリが小さくなることを願う毎日です。
きさなぎちゃんは2003年12月、埼玉県栗橋町で、引越しの際に置き去りにされた為に保護しました。その時の年齢は8歳くらいでした。大人しくてとても良い性格です。

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